子どもがいる中で作業時間を確保する“時短物販術”7選

どうもしょぷーです。

子供が生まれたばかりで
時間がとにかく足りない、、、

そんな状況で僕は物販を始めました。

今回は、時間は取るものではなく、
設計するという考えをお伝えします。

1. 時間管理とタスク設定

作業時間の固定化

まとまった1時間を作ろうと思うと挫折します。

ポイントは、ぶれない時間帯を
15〜30分だけ確保することです。

・朝6:00〜6:30

・子どもの昼寝中の20分

・寝かしつけ後の15分

この小さな時間の積み重ねが
1日の作業時間になります。

15分でやるタスクを事前に決める

時間ができてから

「何しようかな?」と考えていたら、

15分なんてすぐ終わります。

事前にタスクを割り振っておきましょう。

・最初の15分:商品リサーチ

・次の15分:商品ページ編集

・次の15分:SEO調整

・次の15分:メッセージ返信

家族にも「この15分だけ使いたい」と伝えることで協力を得やすくなります。

やらないことを決める

時間がない人ほどやらないことを明確にします。

・画像にこだわりすぎない

・完璧な商品ページを目指さない

・目的のないリサーチをやめる

・SNSをダラダラ見ない

売上に直結する作業だけに集中しましょう。

朝に3つのタスクを決める

育児中は予定が崩れるのが前提。

その中でも成果を出すための方法がこれです。

  1. 絶対にやること(1つだけ)
  2. できればやりたいこと
  3. 時間があればやること

この3つを朝に決めることで、迷いなく動けます。

2. 外部リソースの活用と家族との連携

外注化を取り入れる

時間がない人こそ外注化が効果的。

僕のコンサル生も
外注化してる人がたくさんいます。

外注できる例

・商品ページ作成

・画像デザイン

・梱包発送

・説明文作成(AI活用可)

外注は、「時間を買う投資」です。

時間が空けば家族との時間が増え、

結果的に応援されやすくなります。

家族を巻き込む

ひとりで抱え込む物販は続きません。

家族を巻き込むことで
作業量が増え理解も深まります。

・子どもにシール貼りを手伝ってもらう

・奥さんに梱包やデザインを手伝ってもらう

家族が何をしているか分かるだけで、

応援度が大きく変わります。

家族との時間の質を上げる

家族の応援を得るには、
家族との時間の「質」が重要です。

・食事中はテレビを消して話を聞く

・奥さんの話は解決策ではなく共感に徹する

・休みの日は家族で出かける

・成果が出たら外食やプレゼントで還元する

家族に大切にされている実感を

持ってもらうことが、

物販を応援される一番の近道です。

家族に応援してもらえる

環境を作るのも立派な仕事です。

家庭と物販の両立目指していきましょう!

ではでは。

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